悩んでいる人XMTradingは土日・祝日でも口座開設できる?
土日・祝日で口座開設したら、どれくらい時間かかる?
土日・祝日に口座開設する際の注意点は?
XMTradingは日本人トレーダーも多く利用している海外FX業者です。
本記事では、そんなXMTradingの口座を土日・祝日でも開設できるのかといった疑問を解消していきます。
結論から伝えると、土日・祝日関係なくXMTradingの口座開設は可能です。
しかし、土日や祝日にXMTradingの口座を開設する場合にはいくつか知っておきたい点があります。
実際にXMTradingの口座開設ページや新規登録ページの画像と共に手順を紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。
現在のところ、XMTradingで口座開設+本人認証をすると入金不要で13,000円分のボーナスを獲得できます。
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【結論】XMTradingの口座開設は土日・祝日もできる


結論、XMTradingの口座開設は24時間365日、土日・祝日でもできます。
ただし、土日は為替市場が休場となっているため、FX取引はできません。
土日に口座開設する場合はこの点だけ理解しておきましょう。
祝日は日本固有の休日なのでFX取引可能です。(仮想通貨トレードに関しては土日・祝日が関係ない)
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土日・祝日にXMTradingの口座を開設する方法


土日や祝日にXMTradingの口座を開設する手順は以下のとおりです。
画像と共に解説していきますので参考にしてみてください。
1.XMTrading公式サイトから新規登録手続きを開始


土日・祝日に口座開設したいトレーダーは、まずXMTrading公式サイトにアクセスしてください。
上のトップ画面から「口座を開設する」を選択すれば、新規登録ページへと移動します。
なお、海外FXのキャンペーンサイトやキャッシュバックサイトから口座開設すると13,000円分のボーナスが受け取れなくなるので注意しましょう。
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2.居住国・ブランド・メールアドレス・パスワードを入力


新規登録画面に移動したら、以下の項目に対して情報を入力・選択していきます。
- 居住国:「JAPAN」を選ぶ
- ブランド(会社の種類):「Tradexfin Limited」のままで問題なし
- メールアドレス:gmailやYahoo!メールのようなフリーメールアドレスで問題なし
- パスワード:10~15文字以内で英字大文字・英字小文字・数字・特殊文字を1文字以上使用
日本に居住しているトレーダーは、そのまま「JAPAN」を選択してください。
ブランド(会社名)に関してはどちらを選んでも特に問題ないためデフォルトの「Tradexfin Limited」にしましょう。
メールアドレスとパスワードはその後のログインに必要な情報となるので、忘れないようにメモしておくことを推奨します。


3.メールの認証作業


新規登録作業をするとXMTradingから上のようなメールが届きます。
メールを確認したら、本文中の「Eメールを確認する」というボタンをクリックorタップしましょう。
こちらの認証ボタンをクリックorタップすることでメール認証が完了します。
認証ボタンをクリックするとXMTradingのプロフィール登録画面へ移動しますので、そちらで詳しいトレーダー情報を入力していきます。
4.マイページ画面で「いますぐ認証」を選択


こちらはXMTradingのマイページ画面です。
この時点で新規アカウントは登録済みとなっていますが、リアル口座の開設は済んでいません。
リアル口座の開設にはより詳細なプロフィール登録と本人確認書類の提出が必要です。
そのため、画面上の「今すぐ登録」を選んで次に進みましょう。
5.氏名・生年月日・出生地・電話番号を入力


プロフィールの詳細登録画面に移動したら、以下の項目に対して回答していきましょう。
- 氏名(アルファベット):名前はローマ字で回答(Taro Yamadaのような形式)
- 氏名(全角カナ):名前を全角カナで回答(半角はエラー表示になる)
- 生年月日:「1998-12-31」のような形式で回答
- 出生地:日本であれば「JAPAN」を選択
- 電話番号:スマートフォンの番号を入力
氏名・生年月日は後で提出する本人確認書類(運転免許証や住民票など)と照合するため、誤った情報を入力しないように気を付けましょう。
また、ここで登録する氏名が基準となり、クレジットカードやオンラインウォレットの登録者名とも照合されます。
6.居住国・住所を入力


続いて自身の詳細な住所を回答していきます。
こちらも後ほど本人確認書類と照合されますので、入力ミスがないようにしましょう。
- 居住国:前のページで選んだ国(参考:JAPAN)が反映
- 住所:ローマ字で入力
- 郵便番号:住所の郵便番号を入力
ここで一点知っておきたいのが「住所はローマ字で入力する」という点です。
あまり慣れない入力方法だと思いますが、以下を参考に自身の住所をローマ字に変換してみてください。
7.米国市民・納税者識別番号(TIN)の選択


次に以下の内容を選択していきますが、どちらもいいえで問題ありません。
- 納税義務がある米国市民か:いいえ
- 納税者識別番号(TIN)を持っているか:いいえ
日本居住者であれば米国市民であるはずがないので「いいえ」となります。
また、納税者識別番号とはいわゆるマイナンバーのことを指しますが、こちらも提出する必要はないため「いいえ」を選びましょう。
8.資産・雇用形態などを選択


次は自身の資産状況や雇用形態を質問されるページに移動します。
この回答によって口座が開設できなくなる心配はありませんが、年間の入金予定額のみ「0-20,000」を選ぶようにしましょう。
- 年間の入金(USD換算)予定額:「0-20,000」を選択
- 取引口座を開設する目的:どれを選んでもOK
- 雇用形態を選択:当てはまるものを選べばOK
- 推定年収(USD換算)を選択:当てはまるものを選べばOK
- 推定純資産額(USD換算)を選択:当てはまるものを選べばOK
年間の入金予定額を「0-20,000」にする理由はレバレッジ制限を避けるためです。
XMTradingでは口座残高が20,000ドル相当を超えるとレバレッジ制限がかかる仕組みになっています。
なお、推定年収や純資産額が少なくても問題にはなりません。
9.必要書類(本人確認書類・住所確認書類)を提出


プロフィール情報の登録が終わったら、次に本人確認書類の提出へと移っていきます。
海外FXの口座開設ではXMTradingに限らず、どこの業者でも身分証の提出が必須です。
手順は以下のとおりなので参考にしてください。
- 提出する顔写真付き身分証明書を選択
- 顔写真付き身分証明書を撮影して提出
- 住所確認書類を撮影して提出
提出方法は身分証の画像を撮影し、その画像データをアップロードするだけです。




また、以下では提出が認められている各種書類・身分証をまとめましたので、合わせて確認しておきましょう。
| 本人確認書類 | 提出可能な書類 |
|---|---|
| 顔写真付き身分証明書 | ・パスポート ・マイナンバーカード ・運転免許証 ※すべて有効期限内のものに限る |
| 住所確認書類 | ・住民票 ・公共料金の明細書 ・クレジットカードの請求書 ・携帯料金の請求書 など ※過去3ヶ月以内に発行されたもの |
10.審査後に口座開設手続き完了


顔写真付きの身分証と住所確認書類を提出するとXMTrading側で審査が始まります。
通常だと数時間で審査完了となりますが、土日・祝日に提出した場合は返答が休み明けになる可能性があります。
XMTradingからリアル口座開設完了の通知が届けば、実際に入出金や取引ができるようになります。
また、本人確認が済むと口座開設ボーナスを受け取れますので、マイページからボーナスを請求しましょう。
なお、口座開設後はMT4・MT5をダウンロードして取引をスタートさせていきます。
MT4・MT5のインストール方法や使い方は以下の記事を参考にしてください。
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関連記事
XMTradingで土日・祝日にできること


ここでは、XMTradingで土日・祝日に利用できる機能や対応範囲について解説します。
平日はなかなか時間が取れない方でも、休日の稼働状況を正しく理解しておけば、投資チャンスを逃さず効率的に資産運用へ取り組めるでしょう。
以下では、特に押さえておきたいポイントを紹介します。
仮想通貨(ビットコイン等)の取引
XMTradingでは、為替通貨ペアの取引はできませんが、ビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)といった仮想通貨CFD銘柄であれば、土日祝日を含めて24時間365日取引可能です。
XMTradingの仮想通貨CFD取引の主な特徴は、以下の通りです。
- 最大レバレッジ500倍での取引が可能
- スワップフリー対応(土日をまたいでポジション保有してもマイナススワップコスト不要)
- 専用口座の開設不要(スタンダード口座・マイクロ口座などの残高でそのまま取引可)
この時間帯は注文や決済ができないため、ポジション管理には注意が必要です。
ただし、この短時間を除けば、週末でも自由に取引できる環境が整っています。
クレジットカード・bitwalletでの入金
土日祝日であっても、クレジットカードやbitwalletなどのオンラインウォレット、Apple Payを利用すれば、手続き完了後すぐに取引口座へ資金が反映されます。
銀行の窓口営業日に関係なく、システム上で決済が自動処理されるためです。
具体的には、以下の決済手段が土日の即時反映に対応しています。
- クレジットカード(VISA・JCB対応)
- bitwallet(オンラインウォレット)
- BXONE(オンラインウォレット)
- Apple Pay
例えば、土曜日に仮想通貨の取引チャンスを見つけた際、クレジットカードで入金すれば数分以内に口座へ資金が反映されます。


出金申請(着金は平日)
XMTradingの会員ページからの出金リクエスト送信は、土日祝日を含めて24時間365日いつでも可能です。
具体的には、出金方法によって以下のタイムラグが発生します。
- 国内銀行送金:銀行が休業日のため、着金は最短で月曜日以降(通常2〜5営業日)
- オンラインウォレット・クレジットカード:XM側の承認プロセス待ちとなるため、週明けに対応
即時着金はしませんが、土日のうちに出金申請を済ませておけば、月曜日の営業開始とともに順次処理が進められます。


デモ口座開設・練習
XMTradingのデモ口座は、土日祝日を含めて24時間365日いつでも開設申請が可能です。
メールアドレスなどの簡易情報を登録するだけで、土日であってもすぐにデモ口座を開設してログイン情報を取得できます。
しかし、仮想通貨CFD銘柄であればデモ口座でも土日にリアルタイムのレートでトレード練習ができます。
FX取引を目的としている場合でも、土日のうちにプラットフォームのインストールやチャート設定、インジケーターの導入を済ませておけば、月曜日の市場オープンと同時にスムーズに検証を開始できるでしょう。


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XMTradingで土日・祝日にできないこと


XMTradingでは、土日や祝日になると一部の機能やサービスが制限されます。
この仕様を正しく理解していないと、「決済したくてもできない」「急ぎの資金が引き出せない」といったトラブルに直面しかねません。
具体的には以下のポイントについて解説します。
FX通貨ペア取引
XMTradingでは、週末は世界中の為替市場が休場となるため、ドル円やユーロドルを含む全55種類のFX通貨ペアの取引は一切できません。
日本時間で土曜日の早朝(夏時間5時50分、冬時間6時50分)に市場がクローズすると、月曜日の早朝までチャートは完全に停止します。
この時間を過ぎると、新規注文はもちろん、保有ポジションの決済や指値変更も不可能になります。
例えば、金曜日の夜に持ち越したポジションに関して、土日に重大なニュースが出ても月曜の朝まで手出しができません。
一方、12月25日のクリスマスや1月1日の元旦など世界共通の祝日は、曜日に関係なく終日休場となりFX取引ができなくなります。
銀行送金の入金反映
XMTradingでは、土日祝日に国内銀行送金で入金した場合、口座への反映は翌営業日以降となります。
入金申請自体は24時間可能ですが、銀行が休業している間は着金確認が行えないため、即時反映はされません。
週末に取引を行いたい場合や、月曜朝からすぐにトレードを始めたい場合には、銀行送金ではなく、24時間即時反映されるクレジットカードやbitwalletなどの入金方法を選択しましょう。
出金の着金
XMTradingの会員ページから出金申請を行う手続き自体は土日祝日を含めて24時間365日いつでも可能ですが、実際の送金処理や着金は翌営業日以降に持ち越されます。
土日や祝日はXMTradingの出金審査部門が休業しているためです。
申請データは一時的に保留状態となり、週明けの月曜日に営業が開始されてから順次承認プロセスが進められます。
オンラインウォレットへの出金も同様で、入金時のような即時反映システムではなく人手による承認が必要なため、原則として休日の着金はありません。
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XMTradingの土日・祝日の入金ルール


XMTradingでは、土日祝日であっても入金手続き自体は可能ですが、入金方法によって口座への反映タイミングが大きく異なります。
ここでは、XMTradingにおける土日・祝日の入金ルールについて、入金方法ごとの違いを中心に詳しく解説します。
土日・祝日に入金する方法
土日祝日であっても、クレジットカードやオンラインウォレットなどを利用すれば、24時間365日いつでもリアルタイムで取引口座へ資金を反映できます。
これらの入金方法は銀行窓口を介さず、決済がシステム上で自動処理されるためです。
土日の即時入金に対応している主な方法は、以下のとおりです。
- クレジットカード・デビットカード(VISA・JCBブランド)
- オンラインウォレット(bitwallet・BXONE)
- Apple Pay
- コンビニ入金
- 仮想通貨入金(通常数分〜1時間程度で反映)
週末や急ぎで資金を反映させたい場合は、銀行送金以外の入金方法を選択するよう注意してください。
銀行送金(国内銀行振込)は土日の入金反映に対応していない
XMTradingの入金方法のうち、国内銀行送金のみは土日祝日の入金反映に対応していません。
これは、金融機関が休業日である間は、XMTrading側で着金確認を行えないためです。
ネットバンキングやATMから土日に振り込み操作を完了させた場合でも、資金は予約扱いとなり、週明けまで反映が保留されます。
週末中に資金を反映させたい場合や、急ぎで取引を開始したい場合には、クレジットカードやbitwalletなど、即時反映に対応した入金方法を選択すると安心でしょう。
出金申請は土日も可能だが、着金は翌営業日以降
XMTradingでは、会員ページからの出金リクエスト送信自体は、土日祝日を含めて24時間365日いつでも行えます。
ただし、実際の着金は翌営業日以降となります。
出金申請はシステム上で受け付けられるものの、XM側の出金審査や送金処理は土日に実施されないためです。
週末に申請されたデータは一時的に保留され、営業再開後に順次処理されます。
とはいえ、土日のうちに出金申請を済ませておけば、月曜日の営業開始と同時に処理対象となります。
少しでも早く資金を受け取りたい場合は、週末のうちに申請しておくと効率的です。
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XMTradingの土日・祝日の日本語サポートの対応状況


XMTradingのサポート体制は、海外FX業者の中でも特に充実しています。
多くの業者が対応を縮小する土日であっても、日本人スタッフと連絡が取れるサポート手段が用意されている点は、大きな安心材料といえるでしょう。
万が一のトラブルに備えるためにも、週末に利用できるサポート窓口や対応時間をあらかじめ把握しておくことが重要です。
ここでは、XMTradingの土日サポートに関するポイントを詳しく解説します。
ライブチャット・LINE:土日も午前中(9時〜13時)は対応
XMTradingは、多くの海外FX業者が完全休業となる土日であっても、日本語サポートを提供している数少ない業者です。
ライブチャットおよび公式LINEを通じて、日本人スタッフによる対応が受けられます。
土日のサポート対応時間は、以下のとおりです。
- ライブチャット:午前9時〜午後1時(日本人スタッフによる有人対応)
- 公式LINE:午前9時〜午後1時(日本人スタッフによる有人対応)
メールは24時間送信可能だが返信は翌営業日以降
XMTradingのメールサポートは、土日祝日を含めて24時間365日いつでも問い合わせを送信できます。
ただし、日本人スタッフによる返信対応は平日のみとなるため、土日に送信した内容への回答は原則として翌営業日以降になります。
そのため、即時対応が必要な緊急トラブルについては、メール以外のサポート手段を利用しましょう。
電話サポート(コールバック):平日のみで土日は利用不可
XMTradingの電話サポートは、完全予約制のコールバック方式を採用しており、土日祝日はサービス自体が休止しています。
電話サポート部門が平日のみの営業体制となっているため、週末に利用することはできません。
なお、ユーザー側から直接電話をかけられる番号は公開されておらず、公式サイトの会員ページから折り返し電話をリクエストする必要があります。
土日に緊急の問い合わせがある場合は、電話対応を待つのではなく、午前9時〜午後1時に利用できるライブチャットや公式LINEの日本語サポートを活用するのが最も早い解決方法です。
ゴールデンウィークや年末年始のサポート営業時間に注意
XMTradingでは、通常の土日祝日とは異なり、ゴールデンウィークや年末年始といった大型連休期間中に、日本語サポートの営業時間が不規則に変更される場合があります。
また、年末年始については、12月25日(クリスマス)と1月1日(元旦)が曜日に関係なく完全休業日となり、サポート対応だけでなく、取引や入出金もすべて停止します。
こうした不規則な営業スケジュールについては、連休前にXMTradingから「重要なお知らせ」という件名のメールで案内されます。
公式サイトのお知らせページにも掲載されるため、大型連休が近づいた際は必ず事前に確認しておきましょう。
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XMTradingの口座開設を土日・祝日に行うときの注意点


XMTradingの口座開設を土日・祝日に行う時の注意点は以下のとおりです。
口座開設や取引時のトラブルを避けるためにも参考にしてみてください。
本人確認・口座有効化には時間がかかる
XMTradingは土日が休業日となっているため、通常より本人確認・口座有効化に時間がかかります。
本人確認にかかる時間は、平日であれば通常1~2時間ほどです。
しかし、土日の場合はこの確認作業の完了が休み明けになってしまいます。
なお、日本の祝日は固有の休日であるため、基本的には平日と同じ扱いになります。
ただし、世界的に共通する祝日(クリスマスやイースターマンデーなど)の場合はXMTradingも休業となる可能性があります。
日本語サポートからの返信・対応に時間がかかる
XMTradingのサポートデスクは土日が休みなので、日本語サポートデスクに問い合わせたとしても返信がくるのは翌営業日となります。
なお、XMTradingの日本語サポートデスクを利用したい場合は以下を参考にしてください。
キャンペーンボーナスの受け取りは週明けになる可能性がある
XMTradingの口座開設手続きが完了しても、XMTrading側の審査が終わらないと13,000円分のキャンペーンボーナスが受け取れません。
とはいえ、仮に口座開設ボーナスを受け取っても土日はFX市場が休みになっています。
ボーナスだけで取引することも可能ですが、そもそも土日はFX取引ができないことを覚えておきましょう。
2回目の口座開設(追加口座の開設)はマイページから申請する
XMTradingで2回目以降の口座開設=追加口座の開設をする場合には、マイページから申請を出すことになります。
追加口座は土日・祝日関係なく、マイページから作ることが可能です。
過去にXMTradingで口座開設をしていて、新しく口座開設しなおす場合(すでにアカウントを取得しているユーザー)は一度サポートデスクまで連絡をしましょう。
過去のアカウントを削除してもらう、または過去のアカウントを再稼働させた方が安心です。(利用規約違反にならないため)
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XMTradingの口座開設を土日に行うときによくある質問


まとめ|土日・祝日でも口座開設できるXMTradingを利用しよう


土日や祝日にXMTradingで口座開設する方法といくつかの注意点を紹介してきました。
XMTradingは土日・祝日関係なく口座開設手続きができる海外FX業者です。
本人確認書類の審査は休み明けとなりますが、土日に申請をしておけば月曜日のうちには取引できるようになります。
XMTradingは日本語サポートが充実している海外FX業者なので、初心者トレーダーからしても安心して利用できます。
また、新規登録と本人確認が済めば13,000円分のボーナスが受け取れます。
この13,000円分のボーナスだけで取引スタートすることも可能なので、ぜひ上手く活用してみてください。
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